【六芒星・ピラミッド】地球にも金星にも月にも火星にも土星にも

未来の話・宇宙・科学・AI

今日の妄想は、星の表面になぜかある。
六芒星・ピラミッドについて妄想します。

早速色々な太陽系の画像を引用します。

金星

画像引用元:http://blog.livedoor.jp/hideki4612/archives/1064391691.html
さらに…
アフロディーテ大陸北部にそびえる三基の「巨大なピラミッド

月面に三角ピラミッド! 

2008年12月、NASAのハッブル宇宙望遠鏡が撮影した“三角ピラミッド”。はっきりと三角錐状の構造物で、とても自然の造形とは思えない。
↑2008年12月、NASAのハッブル宇宙望遠鏡が撮影した“三角ピラミッド”。はっきりと三角錐状の構造物で、とても自然の造形とは思えない

土星

土星にある「六角形の渦」。その謎がついに解明!

30年間、謎のままだった
土星の「六角渦」の秘密

土星にある「六角形の渦」

火星

なぜ火星にスフィンクスが…?

火星の地表に、ピラミッドが存在する――! 1971年11月4日、NASAが打ち上げたマリナー9号が火星軌道上からエリシウム平原を撮影した写真に大小のピラミッドが写っていた。そう、火星探査の最初期に、すでに“それ”は確認されていたのだ。

 

2015年にキュリオシティが撮影したピラミッド。
↑2015年にキュリオシティが撮影したピラミッド

準惑星ケレス

右上に、高さ5,000m前後と推定されるピラミッド状の山が見える。

米航空宇宙局(NASA)の探査機「Dawn」が火星・木星間の遠い小惑星帯にある準惑星ケレス(セレス)を撮影した。

Dawnに課せられているのは、準惑星ケレスおよび小惑星ベスタを探査する史上初のミッションだ。2007年に打ち上げられたあと、2011年11月からベスタを観測。その後2012年9月にベスタを出発し、2015年3月6日(米国時間)にケレスに到着した。そして、ケレスの4,400km上空から、ケレスを観測してきた。

最新画像から、一面に広がる比較的平坦な風景から、推定で高さ5,000m前後の異様な尖った山が突き出しているのがわかる(以下は拡大画像)。

このピラミッド状の地形ができた原因はまだ説明されていないが、ケレスに関するこれまでの研究から、その地表では多くの活発な現象が生じていることが明らかになっている。具体的には、地滑りや岩石流、崩れた自然構造物の残部などだ(2014年1月には、ハーシェル宇宙望遠鏡の観測により、2カ所からの水蒸気の噴出も確認された)。

宇宙には不思議な類似がありますね。
この中で気になったのが、土星です。
この土星の目

目があるねん。
プロメテウスの目、ラーの目、ホルスの目
きょえーーー、ピラミッドを作っていくとできてしまうのか?

何かしらの文明があった、もしくは現在もあるのではないでしょうか?
太陽の光線で高度な文明も一瞬で滅んでいるのかもしれませんね。
この惑星で緑が多く生き残れる場所が今は地球です。
何かしらのプロセスの元ここにいて、生活ができているのかもしれません。
「引き寄せの法則」や「宇宙の法則」等々全ては原理原則からなっているのかもしれません。

この【六芒星・ピラミッド】は、いい方向に進めばいいのですが、悪用すると世界は滅びるのかもしれません。
そのために大切なことが「感謝」をすることです。
今日の妄想は太陽系の類似性を見ました。

生かしていただいて有難う御座位ます

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