【解体新書⑬】寅さん新たなプラチナフォームの情報とテッペンがなくなっている?チャイさんのきたから民主化?

世界情勢

最近は、寅さん情報を追いかけるのをやめていました。
鼬ごっこであまりワクワクしなかったからです。
人間の1人ずつの意思がどこに向いているのかが一番大切だからです。

「策士策に溺れる」
新たなプラットフォームも時が経つにつれまた新たな利権が出てきて、
結局は戦い、包み隠されるのが「世の常」だからです。

アナルゴリライズムに引っかかりすぎるので、情報に偏りのないツールは必要です。

そのため今日の妄想は、

  • 新たなプラチナフォーム
  • チャイさんの北側から香港の民主化が始まる?
  • 三関係のトップはもういない?

たまには情報を追っかけてみると、プラチナフォームができつつあるようでした。

いよいよ設立準備に入った「トランプ・チャンネル」はFOXをしのぐカネの成る木となる

昨年12月以来、繰り返しNEWSポストセブンでお伝えしてきた「トランプ・チャンネル」がいよいよ本格的に動き出すようである。弾劾裁判で無罪を勝ち取り、政治活動を継続すると宣言したトランプ前大統領にとっては計画通りの流れなのだろうが、反トランプを掲げてきたアメリカの主要メディアにとっては信じたくない話だったに違いない。筆者のリポートをアメリカ・メディアが細かくチェックしているとは思わないが、それを推測させる情報はあちこちにあったのに、これまで報じられてこなかったのは、それらメディアがトランプ氏の「隠居」を願っていたからかもしれない。

トランプ・チャンネルの開設によって、アメリカの分断はさらに広がり、民主主義を否定する動きも活発になるだろう。今のところその動きに対抗しそうなのは、トランプ氏と袂を分かったFOXニュースのオーナーであるメディア王、ルパート・マードック氏くらいだが、彼もまたメディア人というよりビジネスマンである。両者が手を組む可能性もある。

新たな情報の偏りが少ないツールができそうです。

私が裏のボスだったら、音沙汰のない国で世界情勢を見守り、中さんとトラさんのやりとりを見守って
次の時代に備えて行動をしていくことでしょう。

おそらくある程度の未来のプランニングができたのでしょう。

かつてほどアメリカ合衆国の強さはなくなりつつあり、
裏ではある国境の境界線ができていることでしょう。

名だけでも、戦いをしないと治らなくなることでしょう。
そして、チャイさんの香港経由北側で民主化が始まりそうなニュースを見つけました。

香港弾圧、抗議の署名1万筆超 日本政府に働き掛け要求―有識者ら

国・香港両政府による香港民主派の弾圧に抗議する署名が約1万3000筆集まったことを受け、呼び掛け人の阿古智子東大教授らが18日、鷲尾英一郎外務副大臣に署名を手渡した。参加者によると、鷲尾副大臣は「関係省庁で共有する。中国の人権侵害に対してわれわれもしっかり発言している」などと回答した。手交は報道陣に非公開で行われた。

この後の記者会見で阿古氏は、「いい意味で(国際社会が)プレッシャーをかけていけば、そうひどい状況にならないかもしれない」と強調。同じく呼び掛け人の倉田明子東京外大准教授は「一国二制度も香港の自由もどんどん奪われている。根本的におかしいということを日本としても発信してもらいたい」と訴えた。

うちから滅びている中さん。

習近平も青ざめる…中国共産党「内部崩壊」を指摘した“ヤバすぎる論文”の内容

習近平を「狙い撃ち」した匿名論文

匿名の筆者が米国の対中戦略を提言した1本の報告書が、世界で大反響を巻き起こしている。米国は「中国共産党ではなく、党内で批判勢力との亀裂を深める習近平総書記に攻撃の的を絞るべきだ」と主張しているのだ。中国は当然、猛反発した。米国はどうするのか。

「より長い電報:米国の新たな対中戦略に向けて」と題された報告書は1月28日、米国の超党派シンクタンクである大西洋評議会から発表された(https://www.atlanticcouncil.org/content-series/atlantic-council-strategy-paper-series/the-longer-telegram/)。本文は85ページ。プロでなければ書けないような図表(別掲)と詳細な注釈付きだ。

北京付近からの民主化の女神周庭(Agnes Chow : アグネス・チョウ)
日本もこの辺と関わりを持ち出しています。
ストーリー性は十分でしょう。
私が氣になったのが、この画像です。

周庭(Agnes Chow : アグネス・チョウ)さんといえば、香港民主化の女神として日本でも名の知れた人物だ。まだ大学を卒業したばかりなのに、今は獄中の身だ。

▲写真 2019年8月30日逮捕後、保釈された周庭氏。 出典:Anthony Kwan/Getty Images

香港の民主化運動を巡っては、2020年に反政府的な動きを取り締まる

国家安全維持法」が制定され、これまで数多くの民主派が逮捕されている。周庭さんもその一人である。

周庭さんはその流ちょうな日本語を駆使し、日本メディアの取材を積極的に受け、香港の状況を逐一発信してきた。YouTubeの「周庭チャンネル」は登録数33.4万人。Japan In-depthチャンネルにも出演している。

その周庭さんや香港の大手紙「蘋果日報(アップルデイリー)」の創業者にして「香港のメディア王」の異名を持つ黎智英(ジミー・ライ)さんらの不当な逮捕と訴追に抗議する署名が1万2907筆(北海道大学研究者らのイニシアティブによるものとchange.orgを通して集めたものを含む。2021年2月17日現在)集まり、2月18日、鷲尾栄一郎外務副大臣に手渡した。

ロゴの一番上がないです。

これアクアライン東京湾で地震が起きるとされ、
着火剤が埋められているとされているところもしゅぱん

鬼退治はもう終わりに近いのでしょうか?
トラさんは、元々赤側から支援を受けていましたが、
今は、軍資金のために青側についています、、、
「切り捨て御免」こうなっているのではないでしょうか?

もしかしたら、トップがいなくなり、舵をどう切っていいか分からないので、
てんやわんやして「火の粉」を勝手に作ってる状態かもしれません。

みんないい演出しているのです。

それとも日本にトップは作らず「みんな下の階級ですよ」という暗示にも見えます。

色々な妄想ができますね。
私的には、以下の画像のニュー世界

もしくは、ウルトラマンになることを望んでいるかもしれません。

私たち1人ずつが、目を光らせることは大切です。闇はスポットライトを当てることを嫌います。
「俺のものは俺のもの、お前のものも俺のもの」というジャイアンには触れずに寂し扱いをすると
虚しくて自分の恐れを受け入れていくことになります。

無駄にかまうと襲われるので無視して自分たちの強さを見せることが抑止力になります。
自分が光となり闇を照らせば恐れることはありません。

どのプランでも自分のできることをして、
新たなプラットフォームを作成し、協力していくことが解決方法になりそうです。

日月神示
子(ネ)の歳真中にして前後十年が正念場、世の立替へは水と火とざぞ
磐戸の巻 第十六帖

生かしていただいて有難う御座います。

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