【解体新書⑳】偽の神・世界の仕組み・失業しても協力し合えば怖くない

妄想屋の今日の一言

日本人の今の状況を見ると、偽物の信者を信じる傾向があります。

いわゆる作り出された女神や神を信じてしまう可能性があります。

例えるなら、D Vを受けている子供や妻は、
殴ってしまった人に少し優しくされただけで、
その人はいい人と信じてしまうのです。

D Vする人も自分の一番傷を追っているところを見られることを恐れて
やっているだけなのですが、、、

圧倒的カリスマ性と後は、偽物のユダヤ人のような
偽物の古事記や組織により、圧力をかけられ、失業させて生きていけないような思い込みをさせて
あえて最後に助ける。
いい代表例が、1929年から1940年にかけてのアメリカの世界恐慌です。
失業者が増えて、苦しみ続けて最後に、戦争で雇いました。
屈強に立たされたときに、助けてくれた人に一生ついていこうと思ってしまうのです。

「お金」の本来もつ、ツールはとても便利です。
お金がなかったら、米俵で交換することになります。

この時代を生き延びるためには、残念ながら、35歳でアップデートができていない人は、姨捨山になってしまいます。

35歳以上でもアップデートができる人は、自分で行動し、わかることでしょう。

なぜ35歳までに、凝り固まった脳の結晶化を自力で解けるだけの習慣があるかないかで大きく変わるのです。

それ以上は、脳の結晶化を解けなくなるのです。

もちろん例外があります。

  1. 死の境地になり、共時性(走馬灯や太陽や三途の川)を見る
  2. 爆弾のセーフティーギリギリで生き延びる

この二つが基本的な固定観念から脱却につながる例外です。

これができずに歳を取るとただ時間を浪費したり、
想像力がなくなり、他人や若い生き血が欲しくなるのです。
不平不満をいい他人からエネルギーを吸収するだけのエネルギーバンパイアが出来上がるのです。

これが世界のDVの製造方法です。

この人たちの作った社会システムは
今のような「疫病」「戦争」「お金」と密接に関わりカテゴライザーを作り出していきます。

あたかも強そうに装った豚は、何をされると嫌がるのでしょうか?

それは、あなた1人ずつ「曇りなき眼で見定め決める」ことです。
例えるなら、太った豚が強そうに思えても、
見た目だけだと見破ることができますか?できませんか?

間違えた。

以下の写真です。

この見極めができると

その人は寂しがって「怖い」「恐れ」があるので、
自分の財宝を奪われることにビクビクしているのです。
皆が無視していれば、必ず接し方を変えてきます。
その時は笑顔で受け入れてあげましょう。

そうすると、引き締まったいい豚になりいいパートナーにもなります。

人間が造り出しているのだから、何かしら自分にもあなたにも関わりがあります。

殺し合うのではなく、助け合う。
私には、なぜできないのかが不思議です。
瞳を閉じれば、そのように20年後30年後なることが目に浮かんできます。

ただ何かの事件や震災や人為的か、自然によって起きるのかそれは
わかりませんが、かなりの人類がへり、新たな名前「ホモデウス」となるかもしれません。
この方向性は、変わりそうにありません。
環境に合わせて、より多く「ホモデウス」が増えていくように仕えるだけです。

その世界は、今までの争いが少なくなり、助け合いになります。
クポクポ生きていくことでしょう。

そのために1人ずつがしっかり自分の仕る事に向き合い「感謝」すること必要です。

この意味がおそらくわかりにくいのでしょう。
仕事って誰が決めているのでしょうか?
上司ですか?会社の社長ですか?
もちろんそれもあります。

社長には社長の仕る事があり、
上司には上司の仕る事があります。
あなたの本当の奥底にいる人がちょうどいいあなたの「場所」に仕る事をしてくれています。

何に仕っているのでしょう?
肉体も道具です。精神も道具です。
全ては一部で、一部は全てです。
それが終わりの波が静かになることで、ようやく「無」のためのプロセスなのです。

覚悟があればどうにでもなります。

失業したらみんなで協力しあって創造していけばいいのです。

それをやられると 「怖い」「恐れ」がある人たちが、
以下のように自分の支配下におきたいのです。

together at home
家でとか言っているので、集まれらることを今一番嫌っています。
だから緊急事態宣言も集まらないための政策でしょう。

レディー・ガガ、「日本の為に祈りを」。東日本大震災から10年、日本へのメッセージを公開

WHO(世界保健機関)と慈善団体「Global Citizen」と共に新型コロナウイルス対策支援のコンサート「One World: Together at Home」を開催するなど、一貫して困難な状況にある人々へ寄り添う活動を続けている。

家に引き込まれせれば、協力し合うことしなくなるので、
Zoomや様々な手を使っていますが、もうそんなつまらない
創造は
やーめぴという人が増えてきています。

京大の「タテカン」規制 職員組合が損害賠償求め大学と京都市を提訴へ

組合側は、景観保護の観点から看板やポスターなどの屋外広告物設置を規制した条例について、「規制対象が不明確な上、表現の自由が配慮されるべき大学の広告物も例外なく規制対象となっており違憲だ」と主張。市が条例に基づき京大に行った行政指導も、憲法上保障されている組合活動の権利を侵害し、不当だとしている。

【武田邦彦】緊急事態です! ここへ来て大変な事が起きてます! これが日本に上陸したら、日本は完全に終わります!

本当にやって欲しくないことは、
法律で通し、行動できないように少しずつやっていきます。

日本人も最高、中国人も最高、欧米人も最高、みんな人類最高

同じ人間に差など本来ないのに誰かがつけている。

こうなれば、何も力のない狼だとわかることでしょう。
もっと楽しい創造をしていき今後をどうやって面白く生きていくか?
より一層求められていく力でしょう。

生かしていただいて有難う御座います。

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