あなたは自分が好きですか?


妄想屋の今日の一言

・過去性へのいざない
・自分を認めてあげる

過去に立ち戻って、過去性へのチャネリングをしたとき第3者として上から見ている自分と当事者の自分その時私は雄たけびを上げていて親は大変喜んでいたそれもそのはず待望の男の子が生まれたのだから。一族総上げで喜んでいる場面で私は雄たけびの鳴き声を上げていた。私はやるぞ、一族の総上げだとなりながらも、そしてもっと前のDNA単位の記憶である。どこの記憶がいいだろうか?ライオンに喰われて死ぬときの話にしよう。生まれたての時のお話は今後の僕の人生と密接して関わってくるので証明することになるので、このブログを読み続ければおそらく何を考えて行動しているのかわかってくることでしょう。ライオンに喰われたときの話私はディスニー映画に出てくるバンビのような小鹿で草原を走り回っていた必死に必死に走り回っていたしかし、ライオンがやってきて首元をがぶりとかみつかれた。その時首から血が滴り、厚く脈を打つことに気が遠のくのと同時に自分はライオンと青々とした草原を上から眺めている。その時にひたすら思っていたことは親に対して私はここよと訴え認められたかったということが感情的に入ってきた。そう、この私はここよみんな見てと認められたい気持ちこの欲について現代も見ていこう

それは今生きる人間社会の中でも見られる。上司に認めらたくて一生懸命やった仕事だがその内容は乏しく認められなく、自分はこんなはずではないと思い違い会社へ転職したり、彼女や彼氏に対して、自分の言いたいことが伝わらなくて癇癪を起して当たってしまうこと。そんな経験を一度は誰もがしているのではないだろうか?いわゆる承認欲求である。

承認欲求を手放すためには必要なことは、「努力」である。自分がやっていることは自分で認めてあげるのだ。自分には嘘がつけない自分がさぼっていると思っていたらそりゃさぼっている。逆に自分がしっかりやっていたら今日も自分って偉いな前は悪い習慣ばかりだったけど今はいい習慣がになっているなと自分を認めてあげることができる。

しかし、人間そんなできたものでもない、今はやりの在宅ワークやテレワークモニターで自分のやっていることはおおよそ管理されているのかもしれないけど、ついついドラマやYouTube等をみてしまって仕事さぼってしまったなと思うかもしれないが、そんな時でも自分を仕方ないよねと認めてあげよう。人間だからと、逆にダメだやらなきゃと思えば思うほど仕事やさぼる癖からは抜け出せない。このままでいいよと認めてあげてから行動するようにしないと、つらい行動ばかりになる。だから笑顔の努力をしてようやく本当に自分自身が好きになれるものだと自分は思っています。

ありがとうございました☺︎

タイトルとURLをコピーしました