この世の終わり(18R)

妄想屋の今日の一言

今日のお話は本当に情報提供とかではありませんの、飛ばして読んでください。

さっぱりとした喉への開放感一口飲めば

胸が高鳴り踊る気分、ピクニック前の小学生のごとく、あのよっちゃんイカの匂う。るんるんした心が純粋になった気持ち、、、

世界はラブアンドピース悪い人はいない、あっちへふらふらこっちへフラフラ階段が高いどうしよう?楽しいーーー

謎の近所の歩道で猛ダッシュ、、全然走れるまだまでいける、そうあの時の高揚感、静々としたと荒々しいウイスキー、スモークにしたチーズやハムと食べながら味わう。贅沢になった味。ああ、生きててよかった幸せ、嫌なことなんて世界ない、真面目に考えすぎていたのだなーーっと思える。嬉しい、

しかしあいつらはやってくる。物音を立てず刻一刻と徐々に歩く度に伝わる振動、まるで歪められた世界、嘘でてきたような寒さ、暗さ空気、プルプルと震える体、自分の内臓が汚染されていうことを聞かない絶望感そう、憂鬱感、本を読もうとしても文字が目からこぼれ落ちる、いったい自分はなんの本を読んでいたのかさえわからない、昨日のあの浮かれポンチにあきれが出る。そうそれがお酒だ、、、

と言うことで今日はお酒は飲んでいいが飲まれすぎるなと言うお話でした。文で締めくくらせていただきます。

ありがとうございました☺︎

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