パリでロスチャイルド中央銀行炎上の意味②

世界情勢

昨日の妄想の続きでーす。
世界中がなんでこんなに荒れてるのか!!!
その理由を突き詰めてみていきます。

今日の流れは、

  • 12月8日までトランプさんとバイデンさんは、アメリカ大統領選挙は何も決まってない。
  • 2012年ドイツの選挙が中国のDSにつながっていた。その証拠がドミニオン社の集計システムが中国に流れていた
  • ロスチャイルドの故郷はドイツだから、パリのロスチャイルド銀行は燃えている。
  • 妄想屋の妄想解釈【名探偵コナンで例えると、、、】

1.アメリカ大統領就任までの日程

まだアメリカ大統領選挙は何も決まってないのに、、、
中国の習近平はバイデン氏に祝電を送ったそうでした。

産経さんもようやくって言葉を使用しているが、印象操作が凄いですが、
実際の大統領選挙の流れは、12/8・1/6・1/20キーポイント

大統領就任の日程
  • 12月8日までに選挙結果が最終決定
  • 1月6日13時 選挙人による投票結果確定
選挙人の流れ
  • 12月8日までに選挙人を確定出来ない場合 ⇒ 州議会が選挙人を選ぶ
  • 1月6日までに投票人による結果が確定できない場合 ⇒ 下院で決戦投票
上院・下院の流れ
  • 下院の26票以上獲得で1月20日に大統領に就任→26票に達しない場合上院で過半数以上

このようにまだなんーにも決まっていない。

2.大統領選挙の集計データがドイツ経由でアリババやファーウェイ等の中国のDSとつながっていた証拠

そして、ここでアメリカ各州で使用されていたミニオン社の集計システムにより
不正選挙があったのだとか、、

ネットにつながらないシステムのはずですが、つながっていた。
ドイツのフランクフルトにあるサイトル(Scytl)社に集計データが集められていた。

サイトル(Scytl)社はスペイン企業のサーバーにです。
サイトル社はアンドリュー・リエラ博士が2001年に創業したが、不思議なことに交通事故で死亡して、ペレ・バジェス氏がCEO就任しました。

順調に業績を伸ばしていき、オバマ政権下で選挙集計業務を受注するようになり、今では米国の多くの州や郡での業務を請負っています。

サイトル社サーバーにアップロードされると、不思議なことに投票結果や
その集計プロセスを追跡するのはほぼ不可能になるのでした。

サイトル社のシステムはいろんな国の選挙を操作していました。
システムの一つであるドミイオン社は中国の会社でした。
辿っていくと中国の香港や浙江省等のカジノともつながっていました。

追跡した証拠がいかにあります。

米大統領選挙!ドミニオン社をサイバー追跡した結果『マカオの賭博サイト、ファーウェイ(HUAWEI)、アリババ(alibaba)』ディープステートに辿り着いた証拠動画【不正選挙 真実への物語】

そして、サイトル社のシステムの一つであるヴォーティングワークス社は、クラーケンというプログラムがあった。

実は実はヴォーティングワークス社は、国防総省によって作られたクラーケンというプログラムを使って、不正投票の経路を辿っていた。フランクフルトにあるCIA、FBIの動きを見張っていた。

ドイツにいたCIAやFBIはロスチャイルドの故郷でした。
DSの不正投票がバレてその証拠を米軍特殊部隊と戦闘になったということです。

そこで米軍特殊部隊がフランクフルトのサイトル社を襲撃し、サーバーを押収したのでした。
その戦いで銃撃戦で死者が出ています。

サイトル社のサーバーに集計データ改ざんの証拠が」米議員が暴露

米軍がすでにサーバーを押収したと伝えました。

3.パリのロスチャイルド中央銀行が燃えているのは

そして、ようやく昨日の話題がつながってきます。
パリのロスチャイルド中央銀行が燃えているのは、以上のことががわかっているので市民がふざけるなということで炎上してしまいました。

4.妄想屋の妄想解釈【コナンで例えてみる】

おそらくストーリーがドラマより深くて分かりにくいので
コナンくんで簡単に分かりやすく説明すると、

黒ずくめの男(実際がFBIやCIA)たちと真実を追い求めたコナンくん(米軍特殊部隊)が戦っていて証拠を勝ち取りましたが、黒ずくめがメディアを使って舵切りを一生懸命している状態が現在です。

結局黒ずくめが敵を作って戦争を駆り立てる材料にしようと私は感じています。

敵を常に作ることにより戦争が起こります。そのための伏線に感じられます。

私の妄想では、米軍特殊部隊(Q)もまた時代が経つにつれ歪んでいくのが見えます。数十年・数百年と時が経つにつれ、過去に人を殺してこんなに悪いことをしていたと言われることになるような氣がします。

お互いがお互いを許せないようになっていきます。
最終的にお互い助け合いを思い出して終戦に向かいます。

1人ずつが自分の中の恐れを受け入れて、「今」を感謝しあえる仲でない限り戦いはなくならないです。

小学校でいじめがなくならないように私たち自分1人ずつの問題に感じます。

そのためにまずは、この言葉を自分に言い聞かせています。

生かしていただいて 有難う御座います

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