ヨミガエリの再生の年!パリでロスチャイルド中央銀行炎上の意味

世界情勢

変な人の妄想を今日も繰り広げます。
今日の妄想は、創造→破壊→再生という宇宙の三大循環の内「破壊」と「再生」について繰り広げます。

早速、世界情勢の話です。
パリのロスチャイルド中央銀行が燃えています。

ざっくりロスチャイルド家の私の妄想を書いておきます。

ロスチャイルド家は、産業革命と共に発展していき、銀行業で皆にお金を貸していました。金との物々交換で紙幣を発行していましたが、金を保有していなくても紙幣だけでやり取りできることがわかり、産業革命と共に発展をしていきました。
1800年以前の銀行は、徳のないことでした。生産性のないものとして受け入れられていましたが、貧國でもお金が借りれて事業ができるようなシステムを作ろうとしました。
このやり方で19世期はとても成功を収めていきますが、20世期に入り権力を握るために暴走をしだしました。あまりにも強い権力は人間を狂人にします。
20世期は目に見える形で戦争をし、お金の貸し入れしてロスチェイルド家は、権力を維持できました。
21世期になり徐々に戦争や医療といった分野でもお金の貸し入れがうまくいかなくなりつつあるのが現代であります。

この金融システムがあるのはロスチャイルド家のおかげと言っても過言ではありません。しかし、時代とともに変わっていくものです。

一時期は良かったものも時間が経つにより腐敗をしていくものです。

それがちょうど祇園精舎の鐘の声のように私は聞こえます。

祇園精舎の鐘の音:諸行無常、つまりこの世のすべては絶えず変化していくものだ。つまり響きが含まれている。沙羅双樹の花の色は、どんなに勢い盛んな者も必ず衰えるという道理である。世に栄えて得意になっている者がいても、その栄華は長く続くものではなく、まるで覚めやすい春の夜の夢のようだ。勢いが盛んな者も結局は滅亡してしまうような、風の前の塵と同じである。

いつの時代・世界中で創造と破壊と再生を繰り返しています。

それは人間1人ずつを見てもわかります。細胞が破壊され再生をするのと同じように感じます。

次の「再生」の時代を見ますとロスチャイルドの銀行ではなく。ビットコインいわゆる仮想通貨に舵を切り、また新たなネオロスチャイルドを作り再生しようとしているように思います。

その舵取りとして日本でもデジタル通貨の実証が始まります。

ここからが、大切なことになってきます。

こう言った時代と時代の節目では自分のやりたいことが現実の世界に反映されやすい反面、人に流されていくと環境の力をそのまま受けてしまい路頭にくれてしまう人々も多くなるように感じられます。

資金の融資を受け入れやすい反面、返済能力がないと信用ななくなってしまう人(本当はいらない人はいないけどね)は
捨てられる社会とも言えます。

解決方法を記述しますが、ここからが妄想ぽくなります。

自分の波動によって全宇宙に働きかける力が増し、自分自身もまた環境の力を受ける度合いが少なくすることはできます。

そのためには波動を上げていくことが大切になってきます。

波動を上げる方法は、速い物に乗ることや声が大きいことや自己分析をしての恐れを受け入れること、金銀銅などを身につけること等々あります。
そして最も大切なのが感謝することです。

感謝がないと余裕がなくなります。

これは言葉通り余裕綽綽からきていいます。

「余裕綽綽」は、落ち着いた様子で悠然・泰然と構えている様
物事に動じない様子です。物事に動じなければ、外的なものに影響を受けにくくなり、流されなくなります。

社会に動じなければ、必然的に人は集まり再生をしていきます。

お互いに余裕を持って感謝して感謝しあえる仲になれれば嬉しいですね。

最終的には「全て遊業」です。この社会のこの「今」を私は遊びにきたのです。至って順調で楽しいこの世界に

今日も
生かしていただいて 有難う御座位ます

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