不安大国:日本

まず初めに私の主観的イメージが多いため、これは預言でもなければ、何でもないただの変な人の戯言だと思っていただければ結構です。

かなり日本人は弱っている。その理由は論文で出していいレベルだと思う。

日本が本当に平和だった時代はいつなのだろうか?今は不安や不平や恐怖によって脅え凍えている。それをいいことにどんどん海外から旨味に生きている人が押し寄せている。または売国をして海外に逃げる若者が多い。しかし、今もしこのまま経済が衰退して食べれない人達がいたとしよう。その人たちはおそらく日本国民ではない海外から日本にVASAの申請をして働いている人々があふれてくることでしょう。現に日本の雇用で海外から取り入れているのグラフは以下である。

その人たちがもしいきなり雇用がなくなり困り果てたとしたら、国も日本国民ではないので保証もできない。

そこでいつも出てくるのが、中華街での仲介人が出てきて鎮圧をするが、その鎮圧よりも中華街の住人たちが暴れだしたときのダメージのがおおきであろう。

その人たちは一体何をするであろうか?まず、強盗をしだすでしょう。特にどういった住居に強盗をするか

自分だったら、女の人のお家が有力でしょう。そこで鉢合わせた時、その男たちはきっとあなたに暴力をふるってレイプやわいせつ行為を余儀なくしていく。

警察だっているし、日本は治安がいいから起きるわけがないと思うかもしれないが、飯を食えない人間の行う行動は狂気に差し迫る物があるだろう。

ライオンも同じである。おなかが膨れているときは人間に対しても手出しをしないが、

おなかをすかしてライオンの牢獄に入った時ライオンたちは間違いなく人を襲うであろう。

それと同じくその人たちがあれくるい襲ってくることは目に見えている。

そのために対抗できる若い人々がいるか?と聞かれたときにおそらくいないであろう?

確かに警察官や自衛隊は守るためにいるであろうが、おおよその人数を算出してみたが、

人数では圧倒されている。

次に日本国民をみていこう。

この暴動で、一緒に加担するものや介護費も払えず、親を見捨てて自分の生活していくことがギリギリになっていくことでしょう。

親たちは残念ながら、姨捨山に捨てられていきさみし扱いを受けながら死んでいく。

介護費のない人たちは本当につらい人生になるかもしれない。

本来一番教育にお金がかかりお家や教育費と次の時代に出資しなければいけないが、年寄りの娯楽の為にお金が入ってこない。もう世界恐慌なので、、

”https://news.yahoo.co.jp/byline/fuwaraizo/20190531-00127291/”

共倒れである。ではこの躍動の中どうやって生き延びていくのか?

いくつか考えてみた。
①中華系とずぶずぶやっていき、武器を売っていく

②お酒やたばこはこういう時代かなり売れるのでそこに行く

③富裕層は健康を手に入れたがる。そこからいい商品を売る

④自給自足で村を作る(法律を、、、)

⑤次の産業に手を出して一発ハゲタカ

⑥常に使うもの社員になる(公務員やインフラ系)じりじり機械に代わっていくので狭き門になっていくが、、、

今思いつく限りはこんなところでしょうか?
どれに進むにつれてもおそらく政治と日本のかじ取りが今後の命運を分けることはない。

ありがとうございました☺︎

自己紹介
mo~mo~mo~mo~妄想屋
妄想屋

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伝説の始まり、アルティメットサイヤ人であることを想起。

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ここから私の物語の第2幕が始まる。

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