世界から見た日本の「既に持っているモノ」

妄想屋の今日の一言

今日は日本の既に持っているモノとアメリカの持っているモノについて、妄想を繰り広げていきます。

アメリカさんの興味深いのは、ドルを幾ら印刷したかの開示を、世界中に対して「教えない」でも良い法律を自国で可決している。
要するにどんなに財政赤字になろうが、ドルを無限に印刷することが出来るということです。
これにより国家のインフレ破綻が生じないのは、軍事力と世界中の資源、経済を「既に」押さえているからです。
そして、そのアメリカの財政で勇逸日本だけが黒字ということは、いつでもそのドルを動かせる位置にして、利用ができるということです。

話は変わりますが、ここで太陽の話になります。太陽と世界の情勢は密接に関わっているように思います。
アメリカは世界のどこよりも太陽の秘密を知っているように感じます。
現実にNASAの黒点観察サイトは、非常に充実しています。

エリア51もありますし現代Google等のファンドがこぞって力をネバダ州に力を入れています。

Googleが総額12億ドルでネバダ州のデータセンターを拡張
Googleは、最近開設したラスベガスのクラウドリージョンの拡張を計画しています。具体的には、ネバダ州南部のキャンパスへの新データセンター(6億ドル規模)とTahoe Renoでの新データセンター(6億ドル規模)の建設となります。
ネバダ州に賭ける
このインセンティブには、2%の売上税減税で1,680万ドル、及び20年間にわたる75%の個人資産税減税の825万ドルが含まれます。また、Googleは最初のヘンダーソン・プロジェクトでも同様2,520万ドルの減税を受けています。

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黒点観測を元にした、いろんな事象予測の論文も多数発表されています。
日本の黒点サイト(http://swc.nict.go.jp/sunspot/)も、担当者の努力により、休日も反映されている。これが予算削減の仕分けに遭わないということで廃止になると前年ですね。
アメリカが必死で集めたモノが徐々に、すでに無効に成ってきていることもあります。

その中でもまだアメリカも日本にも共通して言えることが経済大国の中でも、神を自由に信じて良い、自由が保証されています。
アタリマエと思うかもしれませんが、世界を見ても自由さえなく制限されている国がほとんどです。それが現実です。
アメリカと中国が、現実的なものを抑えて確保しようと争っているのが現在の事実で、大きく崩れようとしています。

現実的なものを確保しようと思われるかもしれませんが、おそらく太陽の動きや磁氣が大きく変動しているように感じます。

地球の磁気は年々弱まっている…特に南大西洋の「異常帯」で、衛星やISSなどに悪影響
地球の磁場は、有害な太陽放射などから地球を守っているが、その強さは一定ではない。
磁場の強さは過去200年間で9%低下している。
衛星による観測で、南大西洋上の1つのウイークポイントが過去50年にわたって継続的に成長していることがわかった。
この磁場の弱体化は、衛星や宇宙船に誤動作を引き起こす可能性がある。

原文こちら

ここから大きな変動期に入っていくことが予想されます。
大切なのが、日本古来から「既に持っているもの」を自覚することと氣がつくことが重要に感じます。

昔から日本は、礼で始まり礼で終わることやいまだにありがとうが多いのはその「既に持っているモノ」「日本の良さ」が大きな証拠だと考えています。

その大切なモノとは、感謝の気持ちです。

生かして頂いて 有難う御座位ます

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