世界恐慌で投資家が死にそう


お金の話

 今年はおおよそ売りはらっているでしょうが、何がいけないって売りすぎると来年の税金で多額の請求が来てしまうことでしょう。金や不動産といった付加価値のものに融資はしているでしょうが、手放すことは間違いありません。そうした時にどこが買っていくかというのを見ていくと、大手の一部の大企業や海外の支配者に明け渡していく可能性が非常に高いです。これだけだとあなたの生活に何も支障がないと思われるかもしれませんが、今まで実は投資家たちが日本を守っていた半面もあるのです。
近年は農業も土地もかなり海外の投資家特に中国によって買いあさられています。少しずつ日本の領土を取られていたのですね。そして今回の大恐慌で金と不動産を手放さなければいけないでしょう。若いのに働いてもらわないといけないのに賃貸とマンションが高沸しすぎているのも問題はありますし、我々若い人たちがいいアイディアを出せていないのも大きな問題ではあります。

残念ながらこの世界大恐慌は逃げれれないながれであります。えええええー大恐慌って何が起きたのっていう人もおおかもしれません。それは働くところがなく食べるのに必死で自分を売っても売れない。年寄りたちは医者にも掛かれず、野垂れていく。餓死者も出てきて、若い男は労働で子供も栄養失調・えーそんなの信じられない。だって食べ物もあるし、スーパーに物もあるよー。大農業がつぶれない限りはしばらくあります。種がある内はいいですが、種がなくなったらどうなるのか?水がもし山で止められたらあなたたちはどうするでしょうか?本来誰のものでもないのですが、なぜか誰かのものになっている。空気も水も土地もみんなが良くするために線引きしているはずがどこからが自分の領土合戦になってしまった。
 しかし、今もう一度立ち上がる時が来ました。投資家さんたちや個人経営のオーナーさんもう一度生き残れるだけの知恵をもって生きていくことが必要です。
 おそらく首をつって自己破産をしてしまう人が急増してしまう。税金が払えずに自己破綻することでしょう。大衆がサラリーマンだからいいと思っていますが、実際日本の物や食べ物を作っている人も個人事業主ですからね。時計のように歯車がひとつ傷んできている。その歯車をもう一度若いので補正しながら今度はもっと高回転できるそんな目の前の人たちと触れ合えれば私は嬉しく思います。
ただの酒飲みながらの独り言でした。

ありがとうございました☺

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