中● 鄭州ドローンで警官が若者を攻撃!国民が怒り

妄想屋の今日の一言

さて、さて相変わらず、世界情勢はごちゃごちゃ。
どれが本当か、うやむや。
そう、それは情報戦が激化しているからです。

珍しく、中の国の情報がありました。

中の国の情報は、共産主義なので、支配ができていれば都合のいいように政府がすぐに覆い隠すのですが、、、少しずつ溢れ出てきた。
中の国は、外の箱は綺麗にみえ、中身は何もない箱と同じです。

しかし、外の箱も腐りだしてきています。
その情報が見える化しています。
中●政府は、国民を抑えこめずに怒りが燃えていく。

「ほー」で終わるかもしれません。
中国政府もそれはわかっているので「怒り」が現れることは分かっているから、その矛先を向けるのを日本やアメリカなどの他国のせいにしてくることが予想されます。
そのニュースがちらほら見てとれます。

日本が台湾有事に介入したら核攻撃、中国で拡散した動画の危険度

(古森 義久:産経新聞ワシントン駐在客員特派員、麗澤大学特別教授)  「日本が台湾有事に軍事介入すれば、中国は即座に日本への核攻撃に踏み切る」という戦略をまとめた動画が中国全土に拡散した。この「日本核攻撃戦略」は米国、インド、韓国、台湾などで多数のメディアによって報道された。だが当事国の日本ではまだあまり報じられていない。中国政府や軍当局が公式に表明した戦略ではないにせよ、日本はこんな自国の存亡にかかわる威嚇を無視することはできないだろう。 

中●政府は、日本の核攻撃戦略をしようとしています。
「国民の本音」と「中●政府」のやろうとしていることを照らし合わせることで、何をしようとしているのかが良くわかる。

この二つの反発を使っていくことで、戦争は、なりたちます。
相手のいない戦争はありえません。その戦争相手もある程度決めて作っていく。これがいつもの手順書です。
支配者たちは、急に動いてもっと小さい檻に綴じ込めようとしています。
インターネットで情報が溢れ出してしまったので、檻に閉じ込めるのです。

幻を現実に思い込ませて檻にいれていきます。思考を変えないと、この窮屈な檻の中で生きることになります。その檻の中で共食いをして徐々に人数が減っていき、強く生きた者のみが少しばかりの甘い蜜にむらがっていきます。

そんなのに巻き込まれたら命がいくつあってもたりません。
そんなのもういいやー!
ウルトラマンになっちゃおーとなれば、誰も戦わずに幸せになれるのです。

氣のイメージは、こんな感じです。

リオ五輪時の重量げの選手です。

ワクワクウキウキウルトラマンで声援と拍手を集めています。

ここに争いはありません。

生かしていただいた有難う御座います。

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