四国88ヶ所巡り「塩の行進」3日目

妄想屋の今日の一言

四国88巡りをとおしてあることが疑問に思いした。
それは、神社の横に寺があるところが多いことです。

空海さんは、おそらく日本の仏教と古事記を理解した上で協力して乗り越えたかったことが伺えます。

般若心経を読んでいて思うことが「無」「空」といったものを歌っているように感じます。
古事記も無で有になり、有から無になることを感じる場面が幾度かあります。

このようなことを実体験で「氣」を付かせてくれることに心からありがたく思います。

生かしていただいて有難うございます。

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