宇宙創成の謎に挑む【素粒子物理学】は、マクロコスモスとミクロコスモス?

ユーチューブを見ていると、ふとこんなのが出てきました。
素粒子物理学をとてもわかりやすく説明してくれています。

【理学部】宇宙創成の謎に挑む-素粒子物理学-

広島大学の校章 画像左上に見えるのが、フクロウに見えました。
しかし、調べると不死鳥なるほどですね、、、原発を落とされても蘇る鳥、フェニックスとして描いてあるそうです。

本題に入ります。
簡単に説明すると
ビックバン が起きたとされる理由を説明して、
小さい方にものに運動量を大きくして加速してぶつければビックバン がわかるのでは?と仮説しています。

哲学の素は、ソクラテスさんの考え方「マクロコスモスとミクロコスモス」
大宇宙(マクロコスモス)と小宇宙(ミクロコスモス)の対概念で、大きな世界(大宇宙)に対応する小さな世界(小宇宙)は、通常は人間を指す。マクロコスモスとミクロコスモスは、このふたつのコスモスが互いに照応するという思想である。

なぜ?二千年前の人々が知っていたのか?不思議ですよね?
けど、人間自体が小さな宇宙なのだとしたら、私たちを自分で自分を見ればいい。

物理学でも物質は、5%です。

ダークマターとダークエネルギーは95%。
ダークと名付けられていますが、人間は見えないものに不信感や怖い感情をもつのですね。
物質世界の5%は、一応わかりつつあるのですが、残りの95%はまだまだわからないことだらけとのことです。

ここからが、くぽくぽ妄想タイムです。
ホワイトダークエネルギーの方がイメージ的に近くなるのではないでしょうか?

人間の精神も同じことが言えるのではないでしょうか?物質なことは5%で精神が95%なのでしょう。

それが、潜在意識と顕在意識になるのではないでしょうか?

さらに、
人間の奥深くに眠る無意識の世界、それも実験の結果ユングが証明しています。

集合的無意識をユングは、夢を通じ発見しました。

「無」の世界です。
これもまた仏教の創設者「釈尊」が証明しているのでした。
それが「般若心経」です。

また、ソクラテスの「無の知」もこのことを言っているように思いますし、
百年くらい前の哲学者JPサルトルも「無」を表現しようとしていました。

この無には、私たちが意識的に考えるよりも膨大なエネルギーがあるのです。
それを「先入観の払拭」や「言霊で目に見えていないエネルギーを振動させたり」すると
人間は、奇跡をおこせます。

もちろん感謝も忘れずにですよ。

生かしていただいてありがとうございます。

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ここから私の物語の第2幕が始まる。

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