我々人類が今後歩むであろう道①

妄想屋の今日の一言小説

ただ歪んで生まれてきた人類の形がこのからであり勝手に作り出している脳の中のイメージでしかないのではないだろうか?本当はもっと違うところに答えがあるはずかもしれないないかもしれない。何を持ってこのようなことを当たり前と思って過ごしているのか?
 コロナでマスクをするのが当たり前、自粛できる限界は2・3ヶ月これをわかっていて我慢していたら、マスメディアによるニュースがいかに可笑しいか疑問点を持つことが増えたであろう。

「コロナ 嘘」で調べてもフィルターのかかったニュースしか流れないが、Youtubuになると急に本質をたらえたニュースが見えてきている人もいる。

自分たちの見たことないことが見えるようになってきていることがわかる。

しかし、国民が氣がついたとしよう。

どうやってそこから立ち上がるだろう?デモになるのか?それとも思考力と行動の人間になるのか?
間違いなく都心部は緑を生やしていくことを目指していく。田舎に行って自分たちの村を作っていくものも数多くいるであろう。

そのためのフリーエネルギーでできる方法を技術的にピックアップしていき見ていくことも必要かもしれない。

水・電気・火・衣服・住このレベルを一定多数以上の水準で過ごせることを意識していく。

また、現在の地球の空き家マンションや住んでいない家を、今後は緑と地球とともにあらんことが必要である。現に目に見える形で都心部の暑さでは我々の体は破壊に向かっていることがわかる。暑くなりすぎた路面上は必要のないビルからの悪臭とゴキブリ、我々人間が手をださなくても偉大なる父が地球を創造し、アスファルトから目が出るように覆い隠してくれるのだが、少しでもその偉大なる父の手助けをすると非常に喜ばれるであろう。

前書きが随分と長くなってしまったので、大きくまとめると、

コロナで異変を気がついた人が、今後どうやっていきていけばいいのか?

また、その時の生活の水準の現在の技術を複合した上でできそうな技術

そして、都心部の空き家を偉大なる父の手助けをして、緑の星にできるかを考えていこう。

コロナの異変に氣がついて、結局自分には何ができるんだよ、なるようにしかならないだろうと思うであろう。確かになるようにしかならないがそれでいいのであろうか?私たちの孫の代に現在起きている情景を見ていきにあなたは胸を張って行動していると言えることでしょうか?

言えないという人はそれだけ自分が曲がっていて受け入れられない何かがあるのではないか?

ではその何をすべきであろうか?
一人ずつ答えがかなり違うはずである。

先ほども書いたが、

①疎開して田舎で都心部の生活に辟易をした人々を手助けするための行動を移す

②都心部で丈夫な体をスマートシティーに貢献するもの

③都心部で緑を植えて偉大なる父の手助けをするもの

④社会の流れに身を任せて誰かの思い通りにことをなして心をすり減らすもの

⑤このまま突き進んで、6度目(?)人類のリセット

等々数多くの答えがあることであろう。

これは人間の特性が十人十色であるのと同じでそれだけ多くの人類の選択がある。

大まかに情勢的に、強めているのが村を作って、本来の人間の形に戻ること

それと都心部の偉大なる父の手助けをすることが我々の中で求めれくる。

二つに進まない限り、人類はこれ以上の発展は望めず、

先ほどの最後にも書いた通り、6度目⦅?⦆の人類のリセットを迎えることになる。

なぜ、そこまで言い切れるのか?

それは目の前で見る現象から、わかることであろう。

いくつく具体例をあげよう。

①地球規模の大変革が起きている

②覚醒している人たちが同じことを言い出している

③漫画の世界が現実に反映されだしている

④中国とアメリカの対立から世界が歪み出している

⑤デモもその中の歪みの中の一つである

⑥支配者もどうすればいいかきめやんでいる

等々ほんのすこしのインスピレーションですがそれでもこのような目に見える形で現れている。

経済を回すにしてもこれからは環境とソミットしているのかを審査されていいのか悪いのかを判断して行くことになるであろう。というかなってきている。

しかし、支配をやめなさいとおそらく支配者層も氣がついているのでそこが怖くてまだ執着をし続けている人たちがコロナ政策に対しても、ここまでぶれぶれになっている。目の前のお金やしがらみといったものを持っていると逆にここからは苦しみ。ロボットみたいになっていく可能性もある。

 その技術もうっすら書いていくことにしよう。今回はかなりボリューミである。全3編で書いてみよう。

ここまでボリューミーな内容にすると読まれるときはどうなっていくことか、10年は読み継がれるものになろう。現在のAI民主主義とAI共産主義が戦ったとでもするつもりであろうが、残念ながら、AIデジタル主義ではなくAI自然主義でないと行き着かないということがわかってくる。

 ロボットにしていく上で大きな欠点を支配者層は忘れていた。それは、人口が軽減していくにつれて、光の「インスピレーション」が反映されやすいということだ。純粋なる愛がダイレクトに生き残ってしまい。本来のAI民主主義とAI共産主義で勝手に殺し合っている間に、光のインスピレーションである。AI自然主義の本来ある人間の形を戻るであろう。

 その時に虐殺されていくのではなく。第2次世界大戦が起きた、ナチの時とは違い、ロボットにしていきました。虐殺ではなく、ロボットにしていき、適応能力のあるものだけピックアップをしていくのですが、ピックアップする人類が愛のある人間出でした。愛の光のインスピレーションでないとピックアップされることがないということがわかってしまったので、その生き延びていく人たちが光のインスピレーションできます。そうすると自然とともにあることという人類本来ある人間の形に戻るのでした。

 ではロボットにするために、人間たちに5つの治療を施しました

①マイクロチップを打ちました

②ワクチンで幸せホルモンを摂取させました

③マイクロチップと振動数をマッチさせて、悪い行いをするときはしびれるようにしました

④情報はある一定の元提供しました

⑤従わなくポンコツになった場合は直ちにアップデートをし、スマートシティ(米陸軍特殊部隊「グリーンベレー」?)の施設へ入りました。その後の彼の所在はわかりません。。。

このようなことをしていくと、ある時から人類の人数が著しく減少いきました。

一定の人間が人型ロボットになるのである。

支配者層はこのように環境問題を乗り越えようとしましたが、自分たちも貪欲になりすぎて、ロボットにされていました。抜け出すためには昔の純粋の記憶を辿っていくしかないようです。

例えば先生に怒られた記憶を思い出した時に、自分で何かしらの嫌な気持ちが現在の自分の行動が制限されている。

馬鹿野郎と言われた時の記憶を辿っていて自分がダメな人間編んだと思い込んでいるそんな人が大半ではないだろうか?

我々人類が今後歩むであろう道②続く、、、、

生かしていただいて有難う御座います☺︎

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