破壊の想像(古事記・ヨハネ)

妄想屋の今日の一言

はいこんにちは、

本日は破壊のお話をていきます。

先日も述べましたが、今起きていることは一度破壊が起きるということです。

歴史をふりかえればそれらは一目瞭然であります。

2021年におそらく第3次世界大戦でしょうかね

そもそもなんで破壊をしなくては行けないのか?

古事記で見ていきましょう。

かなりはしょります。ご勘弁してくだせい。本当は言霊の国ですので、興味のある方はしっかりと読んでね☺︎

天之御中主神(本当は違いますはもっと出演者が多いですがわかりにくいのでわかりやすく例えます)がいました。

須佐之男命(スサノオノミコト)と伊邪那美命(いざなみのみこと)がいましたとさ、

以下 天之御中主神を   アメ
   スサノオノミコトを スサ
   イザナミノミコトを ナミ 

ナミ「スサくん私に一つだけ凹があるんだよ」

スサ「ナミちゃんや僕も一つ氣になることがあって、凸があるの」

スサ・ナミ「それは偶然凹凸で日本を作ってみましょうや」

(本当は順番が大切らしい)

そうして日本ができました、しかしそこはゴムするの忘れて

変な子ができちゃったどうしましょう、、、

スサ・ナミ「アメちゃんどうしよう?」

アメ「順番がスサからお誘いなさい」

スサ・ナミ「わかった」

そして日本がめでたくできとさ、

スサ「ナミちゃんや死なないでくれ」

ナミ「だめ私死ぬは黄泉の国へいく、バイバイ」

スサ「あーーーナミちゃーーーん、よし黄泉の国へ行こう」

黄泉の国

スサ「ナミちゃんやーどこや?」

ナミ「スサくん、遅いわよ今頃来ても戻れない、、」

スサ「助かる方法はないのかね?」

ナミ「あるわ、ここでしばらく待っててくれる、絶対見ないでね」

スサ「わかった、こないなーまだかな、、、、でもダメだ忍耐力、そしたらまた凹凸で日本を作るぞ〜、
まだかなー、、、、、、、、、ちょっとのぞいてみよ、ちら、わーーーーナミちゃん腐ってる」

ナミ「見たわね、殺してやる〜〜〜〜〜」

スサ「にっげろ〜〜〜〜〜〜」

ナミ「逃がさね〜〜」

スサ「なんとか日本が見えた、、、」

ナミ「毎日いっぱい殺してやるからな」

スサ「こっちはいっぱい産むもんね、バイバイ」

スサ「よしまずは天皇家を作ろう」

こうして日本ができたのさ、めでたしめでたし。

続きましてヨハネ

ややこしいので引用

ヨハネの黙示録の四騎士(ヨハネのもくしろくのよんきし)は、『ヨハネの黙示録』に記される四人の騎士。
小羊(キリスト)が解く七つの封印の内、始めの四つの封印が解かれた時に現れるという。四騎士はそれぞれが、地上の四分の 一の支配、そして剣と飢饉と死・獣により、地上の人間を殺す権威を与えられているとされる。

第一の騎士
『ヨハネの黙示録』第6章第2節に記される、第一の封印が解かれた時に現れる騎士。白い馬に乗っており、手には弓を、また頭に冠を被っている。勝利の上 の勝利(支配)を得る役目を担っているとされる。

第二の騎士
『ヨハネの黙示録』第6章第4節に記される、第二の封印が解かれた時に現れる騎士。赤い馬に乗っており、手に大きな剣を握っている。地上の人 間に戦争を起こさせる役目を担っているとされる。

第三の騎士
『ヨハネの黙示録』第6章第6節に記される、第三の封印が解かれた時に現れる騎士。黒い馬に乗っており、手には食料を制限するための天秤を 持っている。地上に飢饉をもたらす役目を担っているとされる。

第四の騎士
『ヨハネの黙示録』第6章第8節に記される、第四の封印が解かれた時に現れる騎士。青白い馬(蒼ざめた馬)に乗った「死」で、側に黄泉(ハデス)を連れている。疫病や野獣をもちいて、地上の人間を死に至らしめる役目を担っているとされる

https://ja.wikipedia.org/wiki/ヨハネの黙示録の四騎士  より

今は第4の騎士らしいです、友達の牧師さんから聞いたので間違いない

結論 

破壊の期間に入ってきております、古事記でもヨハネでも疫病や地上の人間に死が訪れるので、その期間が今回のコロナウイルス のパンデミックから次は世界大戦みたいな何かによって起きる可能性が非常に高いのですね。

えーそんなの信じられないとか言っているあなた歴史は繰り返しているのがわかってきます。奴らは何かしらの手でやってきます、、、

皆さんが笑顔でいられることをこころよりお祈り申し上げます。

最後までお付き合いいただき

ありがとうございました☺︎

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