私の目標は人間と自然が共に生きること

妄想屋の今日の一言未来の話・宇宙・科学・AI

私の目標は、人間と自然が共に生きれる世界にある。

そのためにこのブログを書いている。論より証拠を求めているのである。

自分のパワーがついたと思っていたが世間から見たらまだ豆粒のようなのだ。

パワーがついた石だったら、間違いなく持ってみてくれる。

そのために自分はまだ楽しくやることがたくさんある。ありがたい改善点があるのである。

それはこのブログで、証明される。月間500万pvである。

このサイトだけではなく他のサイトもある。それを含め、合計で500万pvである。

そんなにやってどうなるのかって、私はそこから苔を使って破壊されていく都心部及び、指定都市の再生をする。もちろん300年もすれば、自然は自ずと元に戻してくれる。

しかし、人間の愛のパワーで自然と共に生きていく方が喜びを感じるのである。

本来与えられた創造の力が私たちを後押ししてくれるのである。

ここまでの誤りは科学が絶対主義で永遠の発展と共にあると思われていたからだ。

しかし、精神と共に科学の発展をしていかければ結局行き着かないと言うことがわかる。

それはどこの国も栄えては滅びを繰り返すのが大きな証拠である。

それは蝶を一匹見てもわかる。花の蜜を吸って、雌蕊と雄蕊に花粉をはこび花は受粉するのである。持ちつ持たれずの関係なのである。花の手助けをしている。人間だけがそうやって、共に生きることを忘れていないのである。

上記の情報でも明らかである。生物多様性を壊した人間がどうなるのかは、想像しただけでわかる。そもそもなぜ人間に動物たちは怯えているのか?

そんなの理想だと言うが、理想は叶うためにあるのである。

叶わないのであればそれは空想になるからである。

なぜそもそもぶっ壊してしまったのか?北極のペンギンは人間を見て恐れおののくが南極は人間に触れ合う。

「待っていれば、寄ってくる」監督が語る撮影現場/映画『皇帝ペンギンただいま』メイキング映像

南極のペンギンは警戒心0これですよこれ、これが本来私たちの与えられた役目ですよ。捕獲とかするから驚いてしまうのである。

残念ながら、ここからの未来は人間が犯してきた罪によって、おそらく一定の人口は減ってしまうであろう。それも定めである。その時の人間の復讐心と憎悪や煩悩と言ったものはどこに向くのか、それは他人に向くのである。政治がわるい、ディープステートがわるい、共産が悪い。確かに悪いことをしているのは事実だ。もちろん悪いと知っておくことが大切である。しかし子供にまた悪い面を見せたら子供はわるものになるのではないか?

それよりも人間ってどうしようもないけど、それでも愛があるからまだ生きていられるのだよと言う教育にすれば、受け入れて自分たちは善き人間なろうと言うものである。

隠すから卑しいものにある。親子の関係を見ても子供の疑問点についても親はなぜか口を濁らしてあなたには早いのよみたいな態度をとるのを見かけるが、学ぶことに早いも遅いもないのである。子供はその隠すことを感じ取るのである。

結局そこから虚構が生まれて、システムが崩壊していく。それがちょうど現代である。なので、次の時代に向けて行動していく。人間と自然が共に生きることこれが私の目的なのである。そのために現在は熱をこめてブログを書いているのである。

今日はそんな独り言でした。

生かしていただいて有難う御座います☺︎

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