自然が要求する振動数

妄想屋の今日の一言

こんばんは 妄想屋です。

我々人間はその時代の話題に興味が集中する

 例えば、現在だったら、コロナウイルスや志村けんや三浦春馬の死といったように、人間の流行に集中させて、そのことに関して話題を振ると必然的に目が向くようになっている。

それを思って感じてしまうのが、固まってしまう脳ができてしまう。

正当な努力意図的苦労をしているとスムーズに問題も解決していく。

しかし、人間のみが与えたれている、自由意志が悪い方向に進んでいる場合は苦労である。人間にのみ与えれているので、とても辛く大変に思うのですが、一歩踏み出すと全くと言っていいほどすんなりいく。

苦労をしているときは何かが違うと教えてくれていると思って次をやっているとなぜかいいことがいっぱい起きていく。

このを感じてから生み出されるものを感じ取っていくだけで、その人は間違いなく特急的に進んでいく。大概その人にあった飯が食えるように準備されていたかの如く進んでいく。

そのために先ほども言った正当な努力意図的苦労が必要です

戦後からしばらくそのために奮い立たせていた言葉があります。

  • 人間と限らず生物は死ぬと言って頑張る言霊がありました。
  • 生物は死ぬ時死ぬ

このように死をもって生きていく事で、日本はここまで大きく20年前くらいまではしていましたが、時代は変わっていくにつれて、大きく変わっていきました。

それが感謝しているとか、嬉しいとか楽しいという、ポジティブ言葉にシフトチェンジいたしました。

そして、一番大切な言霊があります。それが、

生かして頂いて有難う御座います☺︎

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