もし、アフ●ンで自衛隊輸送機が攻撃されたら、第3次世界●争になる可能性が大

世界情勢

世界情勢を知らないと、この先誰かのご都合に振り回されてしまいます。
そのためにアフ●ン・タリ●ンについて過去2度ほど記載しました。

アフ●ン=中●共●党 vs タ●バン=アメ●カ(C*A)
緊迫した状態という内容でした。

そして、今日もアフ●ンとタリ●ンについてトップニュースになっていたので、詳しく見ていきます。

<独自>アフガンに自衛隊機 邦人保護へ23日にも

産経新聞

自衛隊の方々いつもありがとうございます。心より感謝申し上げます。

さてさて、今日の直感は、
もし、アフ●ン(中●共●党)が「日本自衛隊の輸送船にちょっかいかけたらどうなるか?」ということでした。
日本国民の多くは、中●共●党に対して激怒することでしょう。
以前にもまして、日本国民は中●共●党に対して、怒りを感じています。SNSなどでよく見かけるようになりましたね。

マスメディアも中●共●党に忖度だらけのニュースから少しずつ変わりだしています。

【中国ウォッチ】習主席批判、異例の公表 党内の個人独裁反対論に警告

中国共産党創立100年の記念式典に出席した習近平国家主席(中央)=7月1日【EPA時事】

中国でこのほど、習近平国家主席(共産党総書記)への権力集中を批判し、党内民主主義の重視を求める意見を習氏が「奇怪な議論」と非難した内部演説が初めて公表された。党内のこの種の意見対立が明らかにされるのは異例。最高指導者の厳しい発言を広めることで、習氏の個人独裁志向に反対する動きに警告する狙いがあるとみられる。(時事通信解説委員・西村哲也)

とはいうものの大手メディアは、ビクビクしてここまでしか、表現できません。

ここでもし日本自衛隊の輸送船に手を出したら、反中に対しての怒りが現れ、第3次世界大●にまっしぐらになると思ってしまいました。
そのようなプロセスは結局、誰かにとって都合の良い方向性なのです。

二つを争わせて、お金儲けと支配をしようとする。これがいつものシナリオです。もちろん何もなく終わると思っています。
ただ、この心持ちようが大切です。何か起きてもただ
「恐れず 怒らず 悲しまず 正直親切 愉快に生きる」ことが大切だと思った今日なのでした。

人の命・目の前の人たちの幸せが大切です。

今日も生かしていただいて 有難うございます。

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