「隣のバーちゃん」と「ウェボットの予言」経済か治安により都市脱出が検討!

妄想屋の今日の一言

皆様方々、矛盾に氣がついているのではないでしょうか?
緊急ではない、緊急事態制限延長して、対策をするはずがなぜか、
内閣総裁選挙!!国民には緊急といっておき、自分たちは、緊急じゃないやん、、、
やっていることと支離滅裂、筋道が立たず、めちゃめちゃな状態やな、、
何か政府の動きがおかしいと思うであろう。
今日は、そんな人とたちのためにある予言を二つ紹介して
そのあと、毎度おなじみの私の妄想をしていきます。

予言の一つ目が、ある時2chに抜粋されて有名な話です。
「隣のばあちゃんの予言」があります。十年以上は前のものです。

ばあちゃんの予言がヤバすぎてワロエナイ


http://blog.livedoor.jp/worldfusigi/archives/3640403.htmlから抜粋

俺の隣家のバアちゃんが昔人気を博した占い師だったらしい。
んで昨日、面白い話を聞いた。超人に関することかも知れないので要約して書いてみる。
流行が完全に終わる。無くなる。
日本で今まで安定していて永遠だと思っていた何かが突然終わり、パニックになる。
娯楽産業の大企業のひとつが潰れて、大きな流れ(たぶん連鎖倒産)ができる。
中東で正義を掲げた紛争が起こるが、その直後に何かの情報が漏れて攻めた側が大批判される。
それが世界戦争へ繋がることはないが、世界のパワーバランスが崩れる契機になる。
金貸し(金融)の完全規制を検討する国が現れて、世界中で議論が沸騰する。野菜の流通か小麦関連か、日本で食糧問題が起こる。社会問題になる。
経済か治安か、ともかく大都市神話が崩れて、都市脱出が真剣に検討され始める

完全に中東で正義を掲げて紛争が起きるって、
タ●バン・アフ●ンのことやんけ。この先、タリ●ンが大批判されるとのことです。
パワーバランスが崩れていく、経済か治安を大都市神話が崩れていく。
さすが、ばーちゃんの予言やな、、

そして、食料危機がおきていき、都市脱出をしていくとのことでした。

都市脱出といえば、ウェブ・ボット「Web Bot」予言も有名です。

1990年代後半に開発された株式市場の動向予想するためのプログラムです。
ネットを徘徊してニュース記事やブログ、フォーラムの内容を集め、人々のキーワードを多く使ってコミュニケーションしているのかをインパクト、強度、頻度などを数値化し、
未来を予想する。現代のトレンドを数値化した未来予想型、人口の知能です。

そのウェボット予言では、2018年くらいに
自給自足経済圏ができていくと予言をしています。

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自給自足経済圏

・ 既存のライフスタイルから脱し、このときには「Boglife(ボッグライフ)」といわれるようになる自給自足的なライフスタイルの構築にいち早く成功した人々は、成功者としてマスメディアで賞賛の対象になる。これは長い変容の時期が終わり、民衆が本格的な変化を起こす臨界点に達したことを告げる出来事となる。

・新しい政府は、大恐慌のときのニューディール政策を思い出させ、国民にやる気を起こさせるキャンペーンを開始する。これはいろんな理由からうまく行かないが、その予期しない効果として「ボッグスライフ(bogslife)」のような自給自足型のライフスタイルの思想を活性化させてしまう。かつてアメリカの経済的な植民地で、経済破綻の影響をもっとも受ける地域(もしかしたら日本?※ヤス)では、「ボッグスライフ(bogslife)」はアメリカ以上に受け入れられる。

・ EU地域では新しいライフスタイルの構築を目標にした村の建設が進む。これはかねてからデータに存在している自立的な自給自足圏としての「ボッグスライフ (bogslife)」に相当する生き方だが、当初、村には封建的な支配が導入されてしまう。しかし、全世界的な革命運動が進むにつれ、こうした封建的な 支配は攻撃の対象とされ崩壊する。

・これらの地域は、既存の資本主義システムからいち早く抜け出た自立可能な共同体の構築に成功したからである。こうした共同体は「ボグコム(bogcom)」と呼ばれるようになる。その成功が賞賛される5つの共同体は1000マイルという、国民国家の独立 性を脅かすに十分な規模にまで成長する。国民国家はほとんど国民の信頼を失っており、こうした自給自足的共同体の興隆にはなすすべもない。人々は国民国家 の幻想やかつての資本主義システムには見向きもしなくなる

・広大なエリアをもつ自立的な自給自足経済圏(ボッグスコム)がEU圏内に5つ設立されるが、そのうちの2つは自立的な教育を目的にした大学のような高等教育機関を中心にして設立される。

・自立的自給自足的経済圏(ボックスコム)は、はっきりと姿を現すが、新しい電力(エネルギー源)の開発が進むため、2018年になると自給自足的経済圏にこうした新しいエネルギー源は積極的に取り入れられるようになる。

・暴力的な事件の頻発は、社会がもはや統合性を維持する力を喪失してしまったことを表している。最初、小規模な暴力事件が起こるが、次第にその規模は大きくなり、国民の気持ちを一つにするような大きな事件が起こるはずだ。それをきっかけにして資本主義システムの全面的な崩壊は起こり、自給自足的ライフスタイル(ボッグスライフ)への全面的な以降が始まるだろう。

資本主義に見向きしなくつつありますよね。
株式の茶番劇や安い労働力で調達しやすいようにしたり、
貧富の差がつきすぎて採取する仕組みになっている。

この矛盾点に氣が突き出している。
グローバリズムと言って広がれば広がるほど、貧富の差が開いていき
大企業は国境をこえて自由に活動できるとされていますが、
上位1%が99%の富を搾取しやすくする仕組みになってしまいました。

そんな魅力のない仕組みは、無視されていくでしょう。
ここからは、地方に注目が集まりつつあります。
だって飲食や買い物ができない、都心部になんの魅力がありますか?
ひとときの麻薬作用なものが、溶けて我に返るときがきています。

そんな中、ワタスは、先駆けしているのでした。
ここからがいつものわたしの妄想ですが、
この都心部の維持ができなくなるので、
そこで自然と調和させていくための緑化を手伝うようです。
数百年かけて、その建物や設備は、土と返っていく。
そのために私は、数百年かけて
コンクリートやアスファルトを土に戻すお手伝いをするようです。

これはある時見た夢のお話です。
都心部に人の影はなかったです。
人口削減をした人類は、労働する人も失い、
あわい考えで人口知能に夢をかけました。
少しばかりの地下シェルターや作り出した未来都市という名のゴミが出来上がり、
富裕層は、そこで今でに支配ができているつもりで過ごしています。
現代ある都心部は維持するには人の手が足りなかったので、選んだ手段でした。
なんとも人間らしい手間へ勝手な考え方でした。
なんなら、一度焼け野原にしようとまで意見が出るほどです。
しかし、自分たちのシェルターや都市にも影響があることから様子をみています。

その地下シェルターに属さない檻からでて生きる自給自足経済圏の人々が
有り余った人の手には負えない文明社会のゴミを
どうやって解決すればいいか手を焼いています。
海外に攻め込まれないようにと作り出したものは、大きな痼りとして残っている発電所などが厄介です。
私は、都心部の今は誰もいない建物や設備がボロボロに崩壊する前に、有毒ガス・水道・電気の漏電の処理をし、自然と調和するように算段をしています。
最終的には、自然に調和されていくことでしょう。
人類が住める土地かはわかりませんが、、、
それが我々人類が選択してきた道の末路なのかもしれません。
特に、もぐらのように掘ってしまった地下が危険です。

どうやって土や空氣に返りまた数千年後には、
美しき緑の星にできるのかに取り掛かっています。
すこしでも年数を縮めることを考えています。
コンクリートを元の土に戻すのは算段できるますが、
人工で作られた樹脂がどうしても土に返りにくいです。
かつて屋上の防水使われていたものや、
発電所にあるいくつもの配管や燃料には手を焼いています。
数十年もすれば、土地は凹凸になり人類が行き来できなくなるでしょう。

中には、使えるものもあります。ソーラーパネルやバッテリーは、とても便利です。
文明が崩壊する最後のものは、長持ちもし、効率もいいです。

自給自足経済圏では、基本太陽と共に生きています。
自然と調和が取れています。
もちろん自然による猛威もありますが、それも受け入れています。
木造の風車や磁気を応用した半永久的なフリーエネルギーもありますが、
光合成を応用したソーラーパネルからのエネルギーは大きな電動力になる。
そんなこんなで、今日の妄想はおわります。
いつか自分の瞳を閉じて、都市部のコンクリートに苔が生えて寝そべっていて
広がっていくイメージを具体的に伝えていこう。

生かしていただいて有り難う御座います。

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