今まさに同じ状況【ヒ●ラーとガンジー】から読み解く【大衆と個人】

健康

ヒ●ラーさんは、大衆真理を学んで二つを戦わせるためにありとあらゆる。心理戦に持ち込みます。これがいわゆる、ナ●ズム、、、
現代でも同じことが言えるのではないでしょうか?大きな嘘をつき愚か者の意見を全意見のように扱う。そして、今や熱狂して、怒りの矛先をどこに持っていけばいいかわからず、血迷う様、都合の悪い情報は流れないようにする。

大衆の視覚・聴覚の刺激のテレ●・公共でのアナウンス、、、
完全に現代はこの大衆扇動術が発動しているのでした。

困窮している年寄りや困窮している人ほどより真面目にマ●ク・手洗いうがい・消毒で熱狂しており思考が停止している。

そんな中ガンジーの個人独立術も発動しています。

【ガンジーの個人独立術】

・「『目には目を』では、全世界を盲目にするだけだ」
・「人類への信頼を失ってはいけない。人類は海だ。海の水が数滴汚れていても、海が汚れるわけではない」
・「個人に当てはまることは国にも当てはまる。誰もがそれほど多くを許すことはできない。弱き者は許すことができない。許しは強き者の証だ」
・「わたしの人生がわたしのメッセージ」
・「わたしが非暴力を誓うのは、それが唯一、来世だけでなく今世においても、人類の至高善をもたらすと分かっているからだ。わたしが暴力に反対するのは、それが良いことに見えても、一時的なものに過ぎず、その悪こそが不変だからだ」
・「自らの分別を信用し過ぎるのは愚かだ。強き者も弱くなる、賢き者も過ちを犯すと心に留めておくことが健全だ」
・「わたしは自分を兵士だと考えている。だが、平和の兵士だ」
・「世界を変えたいなら、まず自分が変わりなさい」

「悪は不変だから、一時的なものに過ぎず、どんなに賢い人も過ちは犯す、だからみんなで許して、一人ずつ自分を変えていきましょう」

こうやって教えてくれたのがガンジーさんでした。すべては、誰かに助けを求めたいから不平不満・愚痴・泣き言が出るのです。

アニメのしんちゃんからも受け取ることができます。少し前までは許されていても今は、許されないことがわかります。

シロとお風呂だゾ, かわいい白ヘビだゾ, しんのすけ最高の瞬間#68

最近のしんちゃんは、真面目過ぎてつまらなくなっちゃいました。
あの本能のままに動くしんちゃんが楽しかったのに、、、、

クレームが入った=許せる人間が減っていることなのでしょう。
みなければいいだけな氣がするのですが、、、
どこかに怒りをぶつけたいことがわかります。

まずは、そんな自分を許してあげること、そこからスタートすると思う今日なのでした。

生かしていただいて 有難う御座います

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