幼少期の鳥たちとの話!変わった人の変わった話!

妄想屋の今日の一言

絶好調!ぶっちぎり!

さてさて、今日はみんなが明るくなる話!

奴らがどうの!こやつらがどうの!

そんなのは所詮世界の一部にすぎません。

目の前で起きることを心から楽していれば、「奴ら」うんぬんはどちらでもいい話。

奴らも同じ人間「目は横、鼻は縦」

「嘘」をつけば、心にしこりが残り、
「徳」を積めば、幸せが残る。

ただ、それだけのこと、、、

今日は、わたすの小さい頃の変わった体験を紹介します。

わたすは、小さい頃から「ニヤニヤ・ニカニカ」している青年でした。

周りも私が笑うと安心するのか、クラスのみんなとは一通り喋っていて「先生」に怒られる元氣で周りを明るくするいい子でした。

特に、隣の席に座った女の人とはずっと喋り続けていたのでした。

そんなわたすは、休日は「キャンプ」や「動物」などあっちこっちに連れて行ってくれる両親ですた。

住んでいたところも都市からは少し離れた田舎で、都心部の間に住んでいました。

自然と触れ合う機会が多かったです。

学校帰りに花の蜜やカタツムリとよく遊んでいました。

そんなあるとき、鳥たちが私の肩に止まったことをよく覚えています。

特に警戒することもなく、純粋無垢で不思議にも思わずそのときは過ごしていました。

徐々に大人になるに連れ自我が生まれてからそのことはすっかり忘れていました。

大人になってからは、雀をはじめ鳥たちが自分から逃げていくのが「当たり前」になっていることに氣がつきます。

そこから見直して、瞑想やら自然とまた触れ合うようになり雀やら鳥との距離感が近づきつつあります。

もちろんこっちが意識を向けた瞬間に鳥は逃げていくのですが、、、

今でも十分幸せですが、

鳥たちが肩に乗って「楽しくウキウキ」する日も、近いようにおもいます。

太陽は、燦燦さんさんと降り注いでいる。小鳥は、数万年前と音色は違うけど同じように軽やかに鳴いている。

目の前に起きている現実は至って平和で、幸せなのでした。

以上変な人の幼少期のお話でした。

最後まで生かしていただいて有難う御座います。

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伝説の始まり、アルティメットサイヤ人であることを想起。

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現在は、8つのサイトを運営。

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5.建築現場監督の技術 建築トントン
6.無→有「宇宙の真理」 Buddhism
7.自然と人間のあり方 苔丸
8.幸せの波動で繋がる 幸せ掲示板

ここから私の物語の第2幕が始まる。

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