【567は死ぬまで続く!】疫病も歴史に学べ!スペイン風=インフルエンザも現代まである。

世界情勢

ウイ●スは、時が経てば免疫がつく。「覚悟」を持ち、受け入れるしかありません。

歴史に学びましょう。戦争が起きたときに疫●病が流行ります。
戦争にならなくても、都合がいい死なのです。有利になった国が、歴史に自分たちの都合に悪いから56したとかけますか?疫●病になってと書く方が好ましいので、取り合えず疫●病を流行らすのである。

スペイン風邪=第1次世界大戦
マラリア感染症=第2次世界対戦
567=第3次世界大戦

今日は、歴史に学ぶ日です。
第2次世界大戦は、1939年9月1日、ドイツによる「ポーランド侵攻」に対して宣戦布告したことで開戦した解釈が一般的です。
日本も経済制裁とくにエネルギーの制限がされて徐々に追い込まれドイツとイタリアとの同盟関係を結び、真珠湾に始まり太平洋戦争に入っていきました。
物資がない日本さんは、短期戦で攻め込もうとしてました。人命よりも物資を大切にする戦いになってしまいました。それに対してアメリカさんは、物資はいっぱいあるので大量につくり、壊れてもまた作り、人命を第一にし逃げてもいいとしました。
その結果、世界恐慌からも脱出できました。
追い込まれて白旗を上げた日本ですが、最後に原子爆弾が落とされて終戦しました。

日本の明らかな敗因は、戦争で「命の尊さ」を忘れていき、ありとあらゆる手を試みたことです。現代も同じような傾向がありませんか?人間の幸せよりも同調圧力による規制をして行動するところとか何も変わっていないように感じます。
そして、アフ●●vsタリ●●から広げっていき、イラン、サウジアラビア、イスラエルと波のように周りに広がっていき、また日本も巻き込まれていくことでしょう。
このアフ●●とタリ●●はタイムリーな話なので、少し公にするのはやめておきますが、、、アメリカさんの面白いところは、ちゃんと情報を流して間違っていたらやり直そうとするところです。日本だととにかく隠すことでしょうが、ある程度モヤが出ると情報を流してプランニングをします。

「9/11」から20年 あの日、何があったのか

Smoke plumes from the twin towers of New York's World Trade Center, shortly after the attack on 11 September 2001`

 

画像提供, GETTY IMAGES

2001年9月11日朝。自爆攻撃を計画した実行犯グループがアメリカの旅客機4機をハイジャックし、ニューヨークの高層ビルと米国防総省に突入した。当日だけで3000人近くが犠牲になったこの攻撃は、アメリカだけでなく、世界全体に計り知れない打撃を与え、その後の世界の流れを大きく変える分岐点となった。

飛行機はビル93階から99階部分に突っ込み、数百人が即死した。

72階か75階まで下りたところで、轟音(ごうおん)を聞いたというか、聞いて感じた。階段を下りていた人たちは、転げ落ち始めた」と、追悼博物館に残された証言で語っている。
実行犯19人のうち15人は、ビンラディンと同じ、サウジアラビア出身だった。その他、2人がアラブ首長国連邦(UAE)、1人はエジプト、1人はレバノンの出身だった。客室乗務員のマデリン・スウィーニーさんはすでに、アメリカン航空のフライトサービス・マネージャーに一部始終を報告していた。管制官は11便が、ジョン・F・ケネディー国際空港へ向かっているものと思い、他の航空機に距離を置くよう呼びかけていた。11便は降下を開始するが、向かっているのは空港ではなかった。
「何か変です。急降下しています」とスウィーニーさんは連絡した。
低空飛行です。すごく、すごく低空飛行です。低すぎます」。
そしてその数秒後。
「ああ、神様、どうしよう。低すぎる」通話はここで途絶えている。午前8時46分、アメリカン航空11便が世界貿易センタービル北棟に突入した。

対テロ戦争

9月11日の攻撃から1カ月もたたない10月7日、アメリカのジョージ・W・ブッシュ政権はアフガニスタン空爆を開始した。カナダなど複数の国が支援を表明していた。アルカイダを排除し、ビンラディン容疑者を追跡することが作戦の目的だった。当時アフガニスタンのほとんどを支配していたイスラム原理主義武装勢力のタリバンが、アルカイダやビンラディン容疑者をかくまっていると、ブッシュ政権は主張した。

これが現代また問題になっています。
おそらく歴史を見たら中東からWW3は、アフ●●vsタリ●●から始まったとなるように思えて仕方ありません。もう少し大きく中の国を食いつかせていくことでしょう。

それは、1939年から日本が経済制裁をうけたようにです。経済制裁を受けてから日本の復興が見えたのが、第二次世界大戦後の大蔵大臣だった渋沢敬三さん(渋沢栄一さんの孫)が預金封鎖、新年切り替えをしました。
完全に路線に乗っていますね。日付も9月1日とあのとき始まった戦争と同じ日です。

渋沢栄一新1万円札 印刷開始(2021年9月1日)

今回も基準通過リセットして、全世界の世界恐慌。
次に世界を巻き込んでいく戦争、もしくは疫病などで強制ロックダウン。
その後、全世界の通過リセット(デジタル通過)

アメリカのアフガン撤退は、伏線の表れです。
アメリカさんは、実は資源が入ってこないと海外サイトにあります。
中の国も資源が少ないため、3年賄える量を発見して大喜びしています。それくらい物資がなくなってきているのでしょう。

またLNGも爆買いしています。


WW2前の日本みたいですね。

さらに、ハイパーインフレから生活できない状況?食糧不足?が起きてくると「インドの14歳の少年である占星術師アビギャ・アナンド君の予言」もあります。

コロナを予言!インドのアビギャ・アナンド君2020年6月以降の予言は?【コロナ第2波、食料危機の時期等】

予言で感じても時空を飛び越えてキャッチしているので、時刻まではわかりにくいです。世界の動きと照らしあわせながら程度を予想し、予言するしかないのです。
経済を見てもドルインデックス(米ドルが他通貨より価値(強さ))1985年頃がドルの最高値でピークで徐々に下がっている。

完全にグレートリセット社会構造一変させていきます。

ではでは、私たちはどうやって生きていけば幸せにいきていのかをみていきましょう。物質とくに自分たちの衣食住が大切になります。食を買えるうちに買っておきいざというときは分け与えながら協力し合って生きてことをおすすめします。
そのために私も畑仕事をしながら情報を伝えることをしています。

いつも答えはおなじです。567騒動は、スペイン風邪が名前をかえ、インフルエンザとしてあるように元々ずっと合ったものなのです。怖がるのではなく、全力で自然と本当のいみで協力し会えるプラットフォーム造りをしていないと大きな波に今年の冬くらいから本格的に飲み込まれる予感がするのでした。

生かしていただいて有難う御座います。

タイトルとURLをコピーしました