【疳の虫の出し方】白い糸の正体!なんじゃそりゃ〜!効果がすごい

妄想屋の今日の一言

絶好調!ぶっちぎり!

昨日たまたま本を読んでいたら、疳の虫?「なんじゃそりゃ」

白い糸がでる?そんなわけないだろう!!

と思ってやってみたら、少しだけ糸が出たのでした。

で、身近の人に試してもらったところ、大量に出たので紹介します。

疳の虫(かんのむし)とは

乳児の異常行動を指していう俗称。特に夜泣き、かんしゃく、ひきつけなどを指す。「癇の虫」「勘の虫」などの表記もあるが正しくない。疳とは漢方医学で脾疳(ひかん)のことで乳児の腹部膨満や異常食欲などをいったが、日本では乳児の異常行動は疳の虫によって起きていると信じられ、民間の呪医(まじない師)によって虫切り、虫封じ、疳封じなどの施術が行われた。施術の概要は乳児の手のひらに真言、梵字などを書き、粗塩で手のひらをもみ洗いして、しばらく置いてみると指先から細かい糸状のものが出ているのが見えるといい、これが虫であるとされた。

内服薬としては江戸時代の昔からヘビトンボの幼虫を「孫太郎虫」と呼び、乾燥させて数匹を串に刺し漢方薬としたものがよく効くとして有名であった。特に奥州斎川(宮城県白石市)産のものは特産とされた。

夜泣きやかんしゃくのように西洋では病気とされていないものであっても、日本では古くから治療を要する症状であるとされており、民間宗教者の活動の舞台ともなってきた。現代では主に鍼灸治療が有効であるとされるほか、虫封じの効験あらたかとされる寺社も各地に存在する。

「うそ〜〜手から糸?」おもいますよね。

で実際に試してみました。

やり方は超簡単。

  1. 石鹸で1分手を洗う
  2. 塩で1分間手を洗うからやり、
  3. タオルなどでふき取る
  4. 手を思いっきり心臓の前で逆上がりをするように3分間握りる
  5. ぱっと開いて、指の周りを探索!

ちょろちょろ、でるけど産毛みたいなのがすこし。

これではあまり映えないぞ〜

ということで、身近に怒っている人にやってもらったところ。

出るわ出るわ。

なんじゃこりゃ〜〜

試してもらった本人には、迷信だと言われたが、ホワホワ大量に出てきたのでした。

びっくり!

調べてみたところ、

手をいくら洗ってもすり込んだ食塩は なかなか落ちません。

その後、 げんこつにすると、食塩が手の 皺に沿って再結晶化し、そのように見えるのだとか。

食塩によって落ちた 手の垢なども含まれいるとか。

うーん。それにしては何で個人差がこんなに生まれるんだ?

本当のところはわかりませんが、昔から塩には清める作用があるとかなんとか、

どっちてもいいけど、みんなやってみてびっくりするから。

そして、手がツルツルになる。

それだけでも十分幸せを感じられるのでした。

疳の虫かは、わからないけど楽しいからたまに遊んでいるのでした。

以上最後まで読んでいただき有難う御座位ます。

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    ライターのプロフィール

    ブログ歴2年、脱力系アルティメットブロガーです。

    嫁に食わせてもらっていた専業主夫から這い上がり、ブログと農業で生計を立てています。

    ゆくゆくは、アシカ村を作っていき予定です。

    現在は、7つのブログを運営中。世界一のブロガー。

    この「理想屋」では、主に世界情勢やお金、奴らをまとめています。

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