【陰謀論】なぜ人口削減をしたいのか?「universe 25」 実験

妄想屋の今日の一言

今日は、支配している側の心情になって少しだけ考えていきます。
なぜ人口削減をしたいのかを、追求していきます。
人口削減なんてするか。そんなの陰謀だ。
と思っている人もいるでしょう。
そこについて争うつもりもありません。
信じたいものを信じたらいいと思います。
一応ノーベル賞受賞者のリュック・モンタニエ博士によると
mRNAワクチンを摂取するしたヒト化マウスは2ヶ月後に死ぬそうです。

mRNAワクチンを接種すると100%2年後に死ぬ!?

アリム博士「mRNAワクチン技術をテストしたとき、ヒト化マウスが2ヶ月後には100%のマウスが死亡。マウスの2ヶ月の寿命は人間の2年の寿命になる」

アリム博士「このワクチンがまだ実験的なものでまだテストされてきてないと言われてきましたがそれは事実ではありません。このワクチンはテストされています。
mRNAワクチンをテストしたときもそうでした。
最初にヒト化マウスを使ってテストしたんですよ。そして2か月後には
100%のマウスが死んでしまったのです。同じ実験をサルに行い
mRNA技術を注射しました。同じ結果になりました。
100%の死亡率で、検視の結果mRNAは全身の臓器から発見されました。
ですから、もう一度記録を訂正しなければなりません。
彼らはmRNA技術が100%の致死率であることを証明するために実験を行ったのです。マウスの寿命を人間の寿命に換算するとマウスの2か月は人間の2年に相当します。つまり、ジュディ・ミコビッツ博士や、ノーベル賞受賞者のリュック・モンタニエ博士によれば2か月で100%のマウスが死亡した場合、ワクチンを接種した人は2年で死んでしまうのです。
さて、ご質問の件ですが、すでに証明されていることに対して何か出来る事はありますか?
私達は物事を間違った名前で呼ぶのを止めるべきです。これはタンパク質をスパイクするための生物兵器でありあなたを殺すための生物兵器です。」

※ヒト化マウス(ヒトかマウス、英:Humanized mouse)はマウスの遺伝子・細胞・組織の一部が人間の物に置き換わったマウスである。ヒト化マウスには遺伝子レベルでのヒト化マウスとマウスの体内に人間の細胞・組織を定着させた細胞・組織レベルでのヒト化マウスがある

なぜ、支配者は反感を買うことをわかっていて、
行なっているのでしょうか?
様々な理由があると思いますが、今日は2つ取り上げたいとおもいます。

一つ目は、森林伐採です。
いままでの文明では、大量生産・大量消費で、森林が消えていき、
地球は、生存できる環境ではなくなっていきす。

この瞬間にも1秒でサッカー場3個分の森林が消えているとされています。
1時間だと東京ドーム127個分
1週間だと東京都1個分です。

このままでは、2050年にアマゾンが消滅してしまうのです。
グラフからもよくわかります。

過去の支配者さんは、奴隷が増え蓄えや裕福な暮らしができていました。
しかし、森林がなくなり、住むところがなくなっちゃ
元も子もないです。

じゃあどうしよう、、、
そうだ。人口を削減しよう。なんでもいい時間がないから、
嘘でもいい、菌を装ってパンデミックでもなんでも作り出し
森林を保つために、ワクチンでとどめだ、、、、二年後には半減させるぞ。
S●Gsだ!えいえいお〜!」あとで美談にしよう。
嘘も隠せばわかんね。
支配しながら、生き残なればらん。

こうなったわけで御座います。

とはいうものの、流石にバレるから、バーチャルの世界に釘付けにしよう。
そこで新しいアイテムを課金性にして購入して貰えば、
資源もいらなく、何も作らなくて住む。
あわよくば、脳だけ生きて肉体的苦痛は避けることができる可能性もあるぞ。
おそらくできないけどね、、、

ただ、こまったな。
全ての奴隷が死んでしまったら支配する人がいなくなり、
私たちのいい生活ができない。
どの人々を生き残らせ、どの人々を人口削減しようか、、、
どうやって選別しよう、、、

そうだ、1960年から1970年にかけ、
ネズミを使った「Universe 25」実験があるな。

人類の絶滅を予想した悪魔の実験“UNIVERSE25”の本当の目的をお話しします。【 未来 予言 予知 人口削減 】

universe 25 実験

どんな実験?

まずは、どのような実験かをご紹介いたします。
自然界では天敵や食物連鎖により個体数は均衡を保たれていますが、天敵がいなくて食物にも困らない「楽園」の状態で過ごせばどうなるのか?といったもの。
具体的には、豊富な食料と水が補給される広い空間に健康なネズミを8匹(4組)を放ちます。
広い空間は4つの部屋に分けられて、部屋と部屋は自由に行き来ができる状態にしてあります。この状況でネズミがどのような行動をするのかを観察するものです。 

第1期 個体の増加空間

個体の増加空間の中には15匹以上入れる巣作りのスペースが250程あり、3,000匹以上を収容できるようになっています。
 ネズミにとって過ごしやすいこの空間では、ネズミの人口? ネズミの個体数は倍々で増え続け、最初8匹だったネズミが315日ほど経ったときに620匹まで増えました。このまま順調に増え続けるかと思いきや、ここから出生率が減少していきました
個体の増加も緩やかになっていきます。
各スペースに均等に散らばればより過ごしやすいと思うのですが、13匹しかいないスペースと、100匹以上のネズミが窮屈に暮らすスペースに分かれていきます。

第2期 格差社会

ゆったりと生活ができているネズミと窮屈に生活しているネズミ。
315日目以降、ネズミの社会に格差ができてきていることがわかりました。
ネズミ同士で争いをし始めて、ボスになろうとする権力闘争が起きるようになりました。
 2世や3世の新たに生まれた子ネズミも、成長すると争いをするようになりました。
こうしてボスになったネズミはゆったりと空間を利用することができました。またボスに囲われたメスのネズミは子煩悩になり、子ネズミの世話を良くしていました。
ここでの出産後の子ネズミの死亡率は50%に保たれていました。
争いに負けて窮屈に暮らすネズミたちは一斉に餌を食べに行くようになりました。
本来ネズミは1匹で活動するはずなのに、1匹で餌を食べているネズミはどこか不安そうで、やがて多数のネズミと行動を共にするようになりました。ここで暮らすオスは、性別を問わず無差別に強姦してしまいます。
また、メスは巣作りがうまくできませんでした。子育てもできず、産んだ子供を運ぶときに落としてしまい、ほかのネズミに食べられたりしました。 餌はたくさんあるにもかかわらず、、、ここでの出産後の子ネズミの死亡率は、90%でした。一部のネズミは、引きこもりとなりました。引きこもりのネズミは争いをしないため、キズはなくキレイで健康的な身体をしています。しかし、他のネズミに興味を示さず、交配をすることはなくなりました。他のマウスとの関りを避けて暮らすようになり、ほかのネズミからも避けられるようになりました

第3期 死の段階

560日目からは、個体数の増加は完全に停止してしまいました。600日目からは、死亡率が出生率を上回ってしまいます。新しい世代のネズミは、交配や子育て、領土を守るといった概念がなく、食事や身だしなみを整えることに時間を使いました。この後、徐々に交配や社会への関与を拒否したネズミが、ギャングを形成して略奪などを繰り返すようになりました。920日目に最後の妊娠を確認されましたが、生まれることはありませんでした。そして、1780日目には最後のオスが死亡して、あとは滅亡を待つのみとなってしまいました。

最後に

 楽園・パラダイスを与えられたネズミは、あまりにも早く滅亡を迎えてしまいました。たまたまこの結果が出たんじゃ?と思う方もいるかもしれませんが、この実験は名前の通り25回行われており、その全てで同じ結果となってしまっています
あくまで、ネズミで行った実験ですが、皆さんはどう思いましたか?人間には、これからどのような未来が待っているのでしょうか?

Universe 25 実験とは、
「飯」も「病気」にもかからない「ユートピア」に
解き放たれた8匹のネズミさんたちの実験です。
結果は以下の通りです。

  1. 権力闘争が起きる(ネズミ増える)
  2. 格差社会が広がる
    均等に分ければ不自由がない環境なのに、他人と差をつける。
    ①富裕層は、母性行動が上手く行き、子供もちゃんと育つ。
    (貧困層に餌を少ししか分け与えない)
    ②貧困層は、母性行動が下手で、死亡率が高い。
  3. 死の段階の手前:新マウス登場
    ③ビューティフルマウスの登場:権力闘争に辟易し、身を引く、引きこもりネズミが現れる。争いをせず健康的な身体をしてる。性的に倒錯したようなLGBTネズミも増えはじめる。
  4. 死の段階
    貧困層が、ギャングを形成して略奪などを繰り返すようになる。
    争い続け、ユートピアのネズミたちは絶滅に至るのでした。

25回繰り返しても同じ結果です。なので「Universe25」というのでした。
詳しくは「引用」もしくは「動画」を見てください。
察しがいい人は「あれれ?おかしいぞ」

今の日本は、「ビューティフルマウス」そのものですやん。

日本人の若い人を見ても引きこもって、争いを好まない人たちが多いですね。
支配者さんは、このままでは、森林だけでなく人類そのもののが滅亡する。

そうだ。刺激して、人口を削減しよう。なんでもいい時間がないから、
嘘でもいい、菌を装ってパンデミックでもなんでも作り出し
森林を保つ上に人類の兆しもみえる。
ワクチンでとどめだ、、、、二年後には半減させるぞ。
「S●Gsだ!えいえいお〜」あとで美談にしよう。嘘も隠せばわかんね。
支配しながら、生き残なればならん。

とこのように二つの問題を解決できるとおもっているのでした。

ここからは、わたしの妄想です、、
まず今の状況を見ると、ビューティーフルと富裕層(支配者)を
生き残らせようとしている感じがします。情報をあえて掲示して、
ビューティフルの「個」には、お金をあげたりしています。
ビューティーフルと富裕層(支配者)との社会で
飯をこしらえていけるか、拝見しようと言う計画かもしれません、、、
日本がいい。日本のビューティフルと富裕層の「人類Universe1
を実験をしてみよう。

おそらくネズミでは貧困層を殺して、
刺激を与えたシュミレーションの結果もわかっているのではないでしょう。
この人たちを殺せば、ネズミが生存できることがわかっているのかもしれません。
問題は、ネズミ社会において、衣食住の支配コントロールがないことです。
飯をこしらえるのは、人間の貧困層にやらせているので、
ここが大きな実験の違いです。

とりあえずは、完全にターゲットになっているのが、
貧困層ではないでしょうか?
労働者で会社に勤めている人から同調圧力により
ワクチンを「タダ」と言う理由で、摂取している傾向がありませんか?

世界各地は、ビューティーがまだ少ないでしょう。
グラフからも読み取れます。

富裕層と貧困層の権力闘争が起きています。
貧国層が暴れ回るから、戦争をして一氣に刺激をあたえています。
貧困層は怒り支配者を叩いている。
富裕層(支配者)は貧困層と貧困層を戦わせていきたい。
それが世界各地の戦争・デモを引き起こしている。
閲覧注意です。パリです。

タリバンでも同じ


ビューティフルが多い日本は、戦をしたがらないですが、
とはいうものの一部の富裕層が貧困層を使い、少なからず巻き込まれるでしょう。
富裕層(支配者)が一生懸命貧困層同士
あるいは圧倒的軍事やパンデミックなどで
殺して解決しようとしていますが、、、
先ほども言った通り、
あんたらの飯や大きな家をこしらえているのも貧困層なんですよね。

わたしが解決するとしたら、ビューティフルねずみが
いっぱい子供を産めば発展していく。それだけで解決ですやん。
気持ちいい思いができて、発展もしていく。

富裕層も貧困層もみんなビューティフルになればいいのです。
そうやって考えたときに自然に触れ合っていきるのは、「中立」です。
絶妙なバランスで生かされていることがわかりますね。
その檻に閉じ込めようとするから「Universe25」のようにおかしくなっていく
すべてなにも手を出さなければ、自然淘汰されていく。
少し冷たいように感じますが、そうやって我々人類は、
幾世紀、数万年としてきたではないでしょうか?
ここ1年でできたワクチンよりも数万年の人類が築きあげてきた
生きる力、自然治癒力・免疫を私は信じていきます。

富裕層(支配者)は、ビューティーフルに働いてもらおうと
考えるかもしれませんが、無視される可能性を考えていないのですかね?
私の見解では、ビューティーフル同士で、
生きていくようになるのではないでしょうか。
ビューティフルだけで、でき上がった実験も必ずあると思います。
その結果が知りたいですね。
自分で行なってみようかな〜、、、笑
尊い命を扱うのは、少し抵抗があるな、、、
時がきて、閃いたら行なっているかもしれません。
言霊の法則の時のように、、、

以上
みなさまの役に立ち、幸せになる情報だと幸いです。

生かしていただいて有り難う御座います。

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